
日々の積み重ねを突破力に。
合格のその先へ共に歩もう。
当塾は理学療法士、作業療法士を目指す受験生を全力で支援します。
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まずは現実を直視しよう
毎年行われている理学療法士国家試験の合格率をご存じですか?
令和8年に行われた第61回国家試験の合格率は、理学療法士は89.7%で、作業療法士は91.2%。
過去10年間の成績をみても、おおむねは80%~90%はキープできているという認識ではないでしょうか?
──ですがそれは現役生にとってなら意味のある数値。
既卒生の合格率は理学療法士が31.2%、作業療法士が37.8%。
このため、既卒生にとってこの数値は、もはや全く当てはまりません。
──ではなぜ、国家試験で既卒生は結果が出せないのか?

受験生が持つ悩み
- 過去問は解けるのに、業者模試で点数が取れない
- 1日8時間以上勉強しているのに結果が出せない
- 憶えるのが苦手で、暗記物が多い科目は後回しにしている
当塾教育の特徴
FEATURES
経験豊富な講師陣
国試塾ネクストステージの講師陣は、理学療法士養成校教員の経験者。もちろん国試対策のエキスパートでもあります。緻密な計画立てだけではなく、適宜学生と面談を実施し、学生ごとに適切な勉強法を指導しています。
臨床力向上を意識した教育
学生にとって、国家試験合格とはゴールではなく、それから長きにわたって経験を積み重ねていく出発地点なのです。登熟では触診法や検査測定などの授業に実技を導入し、受験生にブランクを感じさせない配慮を行っています。
受け身を配した授業
講師陣の授業が解りやすいものであっても、講義中心では学生も受け身の姿勢となってしまいます。当塾では座学だけでなく学生に弱点への『気づき』を促し、学生自らに講義させるなど、能動的な学習法を積極的に取り入れています。
当塾の勉強法
Method
1
全出題科目を
網羅した通し学習
学内で学習した基礎医学、専門基礎、専門科目のすべての座学を実施し、講義を通して記憶や理解の確認を行います。
2
分野・科目ごとに
カテゴリーを細分化することで、弱点を可視化
解剖学や生理学などの広範囲な科目を神経系・運動器系・内分泌系などに細分化し、どの分野での理解が不足しているかをフォーカスしやすくすることにより、対策を容易にします。
3
覚えきるための
学習の徹底
評価学などから多数出題される検査測定は項目が大量です。当塾のカリキュラムの序盤で覚えきることを塾生に課し、得点力のアップを目指します。

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